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RAGGA CHANNEL Vol.4 @ SOUND CHANNEL

Live:
The Chant
Tatumi Akira & The Limes
RED RED MOHICAN
1★狂
Dj:
HAV (SOUL FIRE)
MightyTwo (HIGH-C & YAMANAKA)
SHOOTER (MUSIC STREET)
LOUNGE SHOP:
CUSS CUSS

★
TATSUMI AKIRA and the LIMES
アルトサックス奏者" 巽 朗 ”率いる"TATSUMI AKIRA and the LIMES"
そのバンドサウンドは80年代から現代に至るカリビアン・ダンスミュージック、
中でもソカを軸に現在進行形の新たな音楽を奏で、バンドスタイルをとりながらも、
ダンスミュージックとしてのクラブサウンドを追求する。
一般的にもたれる南国特有の陽気なだけのものとは違い反骨精神を忘れることなく、
なおかつ如何にして音楽と共に人生を楽しむかに心血を注ぐ地に根ざした姿勢、この音楽のもつエネルギーや雑食的感性を体現する。
http://tatsumiandthelimes.com/
http://www.myspace.com/tatsumiakiraandthelimes
The Chant
自身のルーツ「オキナワ」に目覚めた、そのパフォーマンスと歌唱に漂う独自のスタイルは、観る者全てに唯一無にの存在感を焼き付ける。
琉球古典音楽"野村流"の師範である父親・祖母の血と、持って生まれた天性の歌声と表現力を手に来るべき時代に求められるルーツミュージックを探求する稀代のシンガー"フミ"ジャマイカンミュージックの°土着的なグルーブの魅力に取り付かれ、カルカヤマコト、DETERMINATIONをはじめ、山下洋輔、坂田明、カント(ex.村八分)など、数々のバンド、セッション等を渡り歩いて来た弧高のベーシスト"モリヤ タクミ"サイケでブルージーな風貌に60s~70sのROCK、R&Bにたいするリスペクト。先人の様々な音楽を巡り続け、たどり着いた先はROOT REGGAE。
アグレッシブでときにレイドバックなビートを叩き出すドラマー"ノゾエ"三者が繰り出す、緊張感に満ちた音の交錯と、ビンテージ感溢れるそのサウンドは「ネクスト・ルーツ」と呼ぶに相応しい。音楽的ルーツを見失いがちな現代のシーンにあって、先人の音楽に対するリスペクトを表しつつ、それを現在の音として表現し得る稀有な存在。
http://www.myspace.com/thechantnextroots
RED RED MOHICAN
パンキッシュな衝動をダークなマイナーチューンに叩き付けるレゲエスタイル、疾走するアフロビート。
深い土埃立ちこめるスモーキーなステージから鎖鎌の如く放たれるDUBミキシングされたドラミングにパーカッション、闇を切り裂き凶器乱武し呻き上げるギター、サックスをどっしりタイトベースにのせてぶちまける様は、まさにフラストレーションモヒカンパンキーレゲエ。RETURN OF THE DREAD MOHICAN !! ドンドンのギンギマリンリン!
1★狂
好色民謡
http://www.myspace.com/1bangboshicrew